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こんなことで悩んでいませんか?

  • 英語が話せるようになりたいがどうして良いか分からない
  • いろいろな教材を試したけど話せるようにならない
  • 英会話学校に通ったけど上達を実感できない
  • 外国人から話しかけられると頭が真っ白になる
  • 英語を話そうとすると動悸がする
  • いざという時に英単語を思い出すことができない
  • 英会話は苦手だ
  • 英語のテストは赤点だった

大げさな広告と間違った思い込みが悩みの原因

世の中には英語に関するいろいろな情報があふれています。魅力的なセールストークで売られている教材もたくさんあります。

それらによってあなたは次のように思い込んでいませんか?
× 100点満点の英語でないと通じない
× 今日から流ちょうに話せる魔法がどこかにある
× うまく話せないのは努力が足りない
× 自分には英会話の才能がない

これらは、全部間違いです。英語が話せない原因はもっとシンプルです。

あなたが英語を話せないワケ

「その勉強は不要」な理由

ちょっと例を挙げて考えてみましょう。

これを英語で言えますか?

「テレビを見る前に宿題を終わらせなさい」

30点英会話術を知る以前の私は、こんな風に考えていました。

・テレビって英語かな、日本語かな・・・、ああ、テレビジョンだな。
・”見る”はlookか、いや、seeかな
・”前に”は、frontかaheadか
・”宿題は”、知ってる。homeworkだ!
・”終わり”は、end?

Television look front and end homework.
・えっ?「終わりにしなさい」ってどう言うんだ???

ああっ、もうわかんないや!!

さて・・・

和文英訳の例

和文:テレビを見る前に宿題を終わらせなさい。
100点: Finish your homework before watching TV.
間違った翻訳: Before watching TV, do finish your homework.
※↑間違ったというよりも、正しくない・違和感のある文
(30点だけど)通じる:Before watch TV, Finish homework

アドバイス1:Homework first, TV next.
アドバイス2:No homework, no TV.

お分かりいただけましたか?あなたが英語を話せない原因は、
✅いろいろなことを知りすぎている
✅いろいろなことを考えすぎている
✅正しい英語を話そうとしている

その一方で、

英語はテストの問題ではなく、コミュニケーションのための道具だということを忘れてしまっている

ことなのです。

難しい単語も、長い文章も、要りません。
発音が良くなくても、流ちょうでなくても、文法の勉強をしなくても「通じる英語が良い英語です」。

知ってるけど、使えないことが問題

英語の文型は「主語+動詞+[目的語・補語]」を覚えれば良い」(5文型)、「構文も5つだけ覚えれば良い」、はじめはそう言っていたはずなのに、どうして学校の先生も英語教材業界の人も、どんどん話を複雑にして行ってしまうんでしょうか。

教わる側も、テストに追われて、”知っているけど理解していない”、”理解していても使えない”。その結果が英会話が苦手な日本人の大量生産なのです。

話せる自分に変わりたいなら、いますぐ、無料オンラインセミナーに参加しましょう。

 

英会話の基本、これだけで十分!

  1. 肯定文 :”Dogs sleep.”(犬は寝ます。)
  2. 否定文 :”I do not like tomato.”(トマトは好きではありません。)
  3. 疑問文:”Do you like candy?”(キャンディは好きですか?)
  4. 命令文 :”Close the window, please.”(窓を閉めてください。)
  5. 条件文 :”If it rains, take an umbrella.”(雨が降ったら傘を持って行ってください。

この5つの基本構文さえマスターすれば、日常会話は問題ありません。

それなのに、比較級だとか、現在完了だとか、分詞構文だとか、複雑なルールや文法に縛られるようになったり、

覚えなければいけない単語や、イディオム、コロケーションに迷い込んでしまったりすることがあります。

正しいアプローチをするならば、あなたの英語スキルはもっと輝けます!

まず、無駄な学習から解放されましょう!

私たちは、危なっかしい土台の上に、知識の荷物を積み上げています。

しかし、この問題を指摘し、解決する方法がほとんど提供されていません。教材は方法論やテクニックに走りがちです。

私も同じ過ちを繰り返し、そこから抜け出すまでに時間がかかりました。

だからこそ、あなたには同じ過ちを繰り返させたくありません。

今から始める通じる英会話ライフ

×聞き流し、×音読、×シャドーイング、×フォニックス、×暗記本、×文法書、×英検、×TOEIC、×〇〇式英会話・・・といった

最先端の情報やテクニックは一旦忘れてください。

30点英会話術は、正確さよりも伝わる英語を重視するアプローチです。

※異なるメソッドを試すことは悪いことではありませんが、それを適切に利用するためには、自身に合った方法を見つけることが大切です。

実は、あなたはまだ自身の真の力や強みに気づいていないだけなのだと思います。そのために、自分に合った学習法を見つけられていないのです。

勉強をしても進歩を感じられないし、自分の力を活かせない。そのため英会話が難しく感じる、そんな悪循環から脱却しましょう。

さあ、思い込みを捨てて、新しい道を歩みましょう!

英会話の新たなスタート、どうすれば良い?

✅間違った思い込みや誤解があることを認識しました。
✅自身の能力を活かせば、伝わる英語を話せることを理解しました。
✅自分に合った勉強法を選ぶことの大切さも分かりました。

しかし、「英語が得意ではないし、どうやって伝わる英語を話せるようになるのか?」
「自分に合った教材をどうやって選ぶべきなのか?」

とお考えの方へ、30点英会話術がお手伝いできます。

30点で通じる英会話術の秘密とは?

“30点”というのは比喩ですが、

英会話のコミュニケーションには、100点の英語は必要ありません。テストで80点や60点を取ることすら難しく感じるかもしれませんが、英語が30点だとしても、ちゃんと伝わる英会話があります

逆に、テストでは高得点を取っていても、実際の英会話が苦手な人もたくさんいます。

つまり、テストの点数と英会話のスキルは関係ありません。

では、その理由を説明しましょう。

記憶と英会話: 20点で十分な理由

人間は1日経つと覚えたことのおよそ70%を忘れてしまいます

ドイツの心理学者、ヘルマン・エビングハウスは、「時間が経つほど、記憶は薄れる」と指摘しました。

彼の実験によれば、記憶は次のように減少します:
・1日後:74%

・1週間後:77%
・1か月後:79%

 

つまり、特別な意識や努力をしない限り、テストの結果が30点に落ちることは自然なことなのです。むしろ、それは普通のことです。

もちろん、高得点を狙いたいと思うのは自然なことですが、もし30点でも通じる英会話があるなら、それを知りたくありませんか?

もし英語の壁に悩んでいるなら、私たちの無料セミナーで、通じる英会話の秘訣を学んでください。英語の学習を楽しく、効率的に進め、新たな世界への扉を開きましょう!

20点でも十分な英会話術

30点英会話術という名前ですが、実はテストの点数は20点でも十分です。

パレートの法則(80対20の法則)によれば、約20%の要因から約80%の結果が生まれると言われています。

コミュニケーションにおいても、全体の20%をカバーできれば、重要な80%は伝えられます。

ですから、必要なポイントに絞って話すことで、30点英語でも十分に伝わるのです。

英語難民の皆さんへ、30点英会話術とは?


英語脳や英語耳は重要ですが、それらをマスターするには時間がかかりますし、今すぐに必要なことでしょうか?

30点英会話術では次のアプローチをお勧めしています。

I know.  私は知っている。 という文章があります。

この主語をI(私)からyou(あなた)、he(彼)、she(彼女)、they(彼ら)に変えるだけで、5通りのバリエーションができます。

主語を変える

I know.      私は知っている
You know. あなたは知っている
He knows. 彼は知っている
She knows. 彼女は知っている
They know. 彼らは知っている

「だから何?」「機械的に置き換えただけじゃないか」と思いますか?

分かりやすく、日本語で考えてみましょう。

Q. アメリカの首都はどこなのか知っていますか?
A. I know. (知っています=知識として知ってる)

Q. ここでタバコを吸ったらいけないんですよ。
You know.(知ってるでしょ=常識として、知恵として知っている)
A. ごめんなさい

Q. あの男が他の女の子と付き合っているって、彼女は知っているのかな?
A. She knows. (知っているわよ=情報として知っている)

Q.このまま行ったら会社が倒産するかもしれないって、社員は知ってるの?
A. They know. (知ってるさ=理解している)

日本語にすると「知っています」「知っている」「知っているわよ」「知っているさ」などの言い回しになり、知識・知恵・情報・理解など、文脈で意味が変わってきますが、英語では全部 know で表現できます。

 

同じように、動詞「know」を「eat」(食べる)に変えると、さらに5つの文ができます。

動詞を変えた例

I eat.      私は食べる
You eat. あなたは食べる
He eats. 彼は食べる
She eats. 彼女は食べる
They eat. 彼らは食べる

「well」(良く)を加えれば、形容詞も追加できます。

形容詞を加えた例

I know well.      私は良く知っている
You know well. あなたは良く知っている
He knows well. 彼は良く知っている
She knows well. 彼女は良く知っている
They know well. 彼らは良く知っている
I eat well.      私は良く食べる
You eat well. あなたは良く食べる
He eats well. 彼は良く食べる
She eats well. 彼女は良く食べる
They eat well. 彼らは良く食べる

このようにして、異なる文を生成する方法を、どこかに忘れてきてはいませんか?

この方法は、投資の複利計算のようなものです。複利は元金に加えた利息が次に利息を計算するための元本となり、これにより利益がさらに増加します。つまり、少ない元本から大きな利益を得ることができます。

30点英会話術を使えば、限られた知識で伝わる英語スキルを獲得できます。

 

※日本でもよく使われる「よく食べる=eat well」は、英語でも同じように使われます。ただし、これは単なる食事の行為だけではありません。日本語同様、文脈や状況によって異なる意味を持つ表現なのです。

“I eat.”(私は食べる)というシンプルな英文は、実は様々な質問に対して答える際に使える強力なフレーズなのです。

例えば、こんな質問にどのように答えるでしょうか?

  • あなたは毎朝ご飯を食べますか?(習慣)
  • あなたは納豆を食べますか?(可能)
  • 今日、一緒にお昼を食べる?(意志)

答えは簡単です。”I eat.”(食べます)と答えることができます。これは、YesまたはNoを使わなくても、状況に応じて適切な返答ができるのです。

通じる英会話のコツを短期間でマスターしませんか?

当教材では、以下の秘訣を学び、英語の壁を打破するお手伝いを致します。

知っている単語を活用する
英語学習の基本でありながら、効果的な方法を伝授します。あなたが既に知っている単語を活かし、自信を持ってコミュニケーションを図る方法を学びます。

基本会話パターンを使い回す
実用的な英会話フレーズを習得し、日常の会話で活かせるようにします。これにより、流暢な英語でコミュニケーションを楽しむことができます。

日本語と英語の違いを理解する
日本語と英語の文化や言語構造の違いを理解し、誤解を防ぎます。文化的なニュアンスを把握し、スムーズなコミュニケーションを実現します。

自分に合った方法で学ぶ
あなたの学習スタイルに合わせたカスタマイズされたアプローチを提供します。無理なく、楽しみながら英語をマスターできます。

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彼は音楽に情熱を持っており、毎日ギターを弾いています。

100点: He is passionate about music and plays the guitar every day.
正しくない訳例: He has passion for music and is playing the guitar every day.
30点:He love to music and he play guitar every day.

アドバイス:He loves music. He is an everyday guitar player.

ここにはかつて城があったと言われている

100点:It is said that there used to be a castle here.
間違いだけど通じます:Here is said castle was once.

ではこれはどうでしょう?:People say, “Castle was here”.
30点?いえ、正しいです!

語学の天才である必要はありません

英語の学習は誰でもできます。語学の天才でなくても大丈夫です!

私たちが成人してから英語を学ぶのには、幼児が言葉を習得するプロセスが参考になります。実際、子供たちがどんどん会話力を高めていく様子を身近に見ることができます。

しかし、彼らが言葉を覚えるのが「天才」だからではありません。むしろ、注意深く観察すると、次のようなプロセスをたどっていることがわかります:

  • 必要な単語から少しずつ覚える
  • 短い文から長い文へ進化させる
  • 簡単な話から複雑な話へと段階的に発展させる

大人でも、子供に話しかけるとき、言葉を調整し、相手の理解を助ける努力をしていますよね?英会話も同じです。

自分を赤ちゃんと思い、または相手を赤ちゃんだと想像してみてください。よりシンプルで一般的な表現を使うことで、コミュニケーションはうまくいきます。

例えば、大人向けには “Do you need to use the restroom?”(トイレに行かれますか?)と聞くかもしれませんが、子供には “Do you need to pee?”(おしっこに行きたいの?)と尋ねることができます。さらに、幼児向けには “Pee?”(おっしこ?)とも尋ねられます。

例えば、大人に対しても「Restroom?」(トイレ(ですか)?)と尋ねるだけで、意思疎通が可能です。

余談ですが、「Toilet」(トイレ)も通じる表現ですが、その語源は「便器」に関するものです。一般的な日常会話では「Restroom」を使うことをお勧めします。シンプルで相手にとっても理解しやすいからです。

通じる英会話とは

通じる英会話とは、長文や文法にこだわる必要はないのです。生きた言葉のやりとりが大切で、シンプルで理解しやすい表現が最も効果的です。

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30点英会話術、4つの強み

英語学習において、私たちの30点英会話術には4つの大きな強みがあります。

✅習得にかける時間が極めて短い
圧倒的なスピードで、最速であなたの英会話を通じるものにします。あなたのこれまでの知識や経験を活かし、誤った思い込みを修正しながら、既に知っている単語やフレーズを最大限に活用するだけ。その結果、最小限の労力と期間で驚くほどの成果を手に入れることができます。

✅ 少ない単語で十分
英会話に必要な単語を厳選し、効率的に学びます。多くの言葉を覚える必要はありません。少ない単語でも、コミュニケーションがスムーズに行えます。

✅ 簡単な文章でOK
煩雑な文法や複雑な文章構造に困る必要はありません。簡単な言葉と文章で、相手と円滑なコミュニケーションを実現できます。

✅ トレーニングがシンプル
英語の上達には複雑なトレーニングが必要ありません。私たちの方法はシンプルかつ効果的で、日常のコミュニケーションにすぐに活かせます。

あなたの英語学習の目的は、通訳になることですか?それとも英語の専門家になることですか?

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効率の良い学習法

英会話ができるようになりたいという私たちの夢は、なぜなかなか実現しないのでしょうか?

その答えは、学習の焦点と方法にあるのです。多くの教材に手を出すことよりも、必要なスキルに焦点を絞って取り組むことが鍵となります。

では、英会話を効率よく学ぶためには、どのようにすべきでしょうか?必要なこととは何なのでしょうか?

英語の学習において大切なのは、重要なことに焦点を当てて取り組むことです。たくさんの教材に手を出すのではなく、必要なことから順に進めてみてください。

では、英会話を効率よく学ぶにはどうしたら良いのでしょう?必要なこととは何でしょう?

それは、「無駄を省くこと」です。そして、そのためには2つのポイントがあります。

ひとつは、情報を早く覚えて忘れないことです。この点について、先ほど紹介したエビングハウスの効果的な記憶法が示唆されています。ただし、記憶だけではなく、実際のコミュニケーション能力を高めることも大切です。

引用元:https://smbiz.asahi.com/article/14828411

そしてもうひとつ、重要なのは「自分に合った学習法を見つけること」です。英語学習において、一つの方法が全ての人に合うわけではありません。個別に合ったアプローチを見つけることが、成功への近道です。

成功のカギは自分に合った学習法選び

成功のカギは、自分に合った学習法を選ぶことにあります。

多くの人が英会話学習で苦しむ理由は、自分に合った学習方法を見つけられていないことから生じています。教材やアプローチが自分のレベルや性格に合っていない場合、学習効果が低く、モチベーションが続かないことがよくあります。

以下に、自分に合った学習法を見つけるためのポイントをいくつか挙げてみましょう:

1.難易度に注意を払う 初心者なら基本的なテクニックと単語から始めましょう。自分のレベルに合った教材を選び、段階的に難易度を上げていくことが大切です。

2.学習スタイルを考える: 自分の学習スタイルを理解しましょう。例えば、コツコツ取り組むのが得意な人は、基礎から着実に学ぶアプローチが合うかもしれません。一方で、話すことが好きな人は、実際の会話を増やすことに焦点を当てて学習しましょう。

3.無理せず楽しむ: 学習は楽しい体験であるべきです。機械的な練習や退屈な文法の勉強は逆効果です。自分が楽しむ方法を見つけ、学習を楽しむことが継続の鍵です。

30点英会話術では、あなたの学習スタイルを診断テストと個別相談を通じて明確にし、最適な学習法を提供します。コミュニケーション能力を向上させ、英会話を楽しみながら学ぶ方法を見つけるお手伝いを致します。

自分自身の学習タイプを知り、最適なアプローチを見つけることで、英会話の壁を克服し、自信を持って英語を話すことができるようになります。

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良くある質問と答え(FAQ)

Q.どうして、「すぐに通じる英会話」になるんですか?
A.ほとんどの日本人はもともと必要な単語を知っていて、文型も分かっているのに、いろいろな情報を詰め込みすぎなのです。誤解や余計な情報をいったんリセットし、通じるために必要なことに集中すれば、今すぐにでも、通じる英会話ライフが実現します。

Q.結局は、中学校英語の教材ということですか?
A.違います。中学生にも理解できるレベルの教材ではありますが、成人の知識や経験を活かすためにデザインされています。中学校英語よりも実用的で、日常会話に特化しています。

Q. スピーキングのための教材ですか?
A.スピーキング向上に重点を置いている教材ですが、コミュニケーションを円滑にするための「会話」全般に焦点を当てています。スピーキングだけでなく、ヒアリングも重要な要素として扱っています。まずスピーキング力が高まることで、ヒアリングも向上すると考えています。

Q.中上級者にも役立ちますか?
A.30点英会話術は、英会話が苦手な初級者から中級者を対象としています。ただし、中級者でも会話が得意な方や、英語のプロを目指す上級者の方には向いていません。

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今回の特別無料オンラインセミナーでは、テストで30点の英語力を、知識と経験を活かすことで通じる英会話に変える方法
そして、自分のタイプを知って自分にあった学習法を見つける方法をお伝えします。

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プロフィール

Aki 30点英会話術マスター
海外出張で訪れたハンバーガー店で、なかなか注文が通じないことにショックを受けるとともに恥ずかしさと悔しさを味わう。なんとか英会話をものにしたいと始めた英会話の独学の中で、「通じる英会話」に目覚める。

本格的な海外駐在経験はないにも拘らず、わかりやすい英語の使い手として、出会った多くの外国人から認められている。

外資系企業での勤務や海外部門の責任者などを含め、通算30年余りを海外関連ビジネスに携わって過ごし、中国語、韓国語、インドネシア語など多言語を扱う。

英会話初心者や、やり直し英会話の指導者としても定評がある。